Klean kanteen(クリーンカンティーン)ボトルワイドインスレート

Klean kanteen(クリーンカンティーン)のボトルワイドインスレート 12oz(355ml)を使っている。とても気に入っている。クリーンカンティーンのボトルには、いくつか種類があるけど、インスレートとつくモデルが、保温保冷の魔法瓶タイプ。

 広口が良い。洗いやすいし、氷も入る。

ずぼらなのでコーヒーを少し残したまま数日放置してしまうこともあるけど、ボトルの底までスポンジを押し込めるのでキレイに洗えちゃう。もちろん毎日洗う人にとっては、よりストレスフリー。

広口だから、氷も入れ放題。

部品が、少なく清潔に保ちやすい。

部品構成は、「本体」と「キャップ」と「キャップについてるシリコンの輪」なので洗うのに面倒がない。キャップ内側も、ステンレスなので清潔に保ちやすい。

容量がちょうど良い。

ブラックコーヒーメインなのでトール、コンビニならMサイズが余裕で入る。滅多にたのまないけどラテならトールまでは、入っちゃう。でも、アイスラテのトールは、氷がほとんど入らない。

大きさが良い。

机に置いたとき安定感のあるちょい太めのプロポーション。女の人が、片手で持つには少し太いかもしれない。

丈夫で良い。

適当な扱いでも壊れない。もう、4〜5年くらい使っている。ちょっとボコってきたけど、良い味が出てきたと思っている。

僕は、ブラッシュステンレス仕上げのものを使っている。妻は、アクリル塗装されたバージョンを使っている。クリーンカンティーンの塗装は、どれも色が絶妙に素敵だと思うんだけど、塗装なのでぶつけたりすると剥げます。それも「味」だと捉えられる人には、悪くない剥げ方だとは思います。僕は、好きです。ピカピカで使い続けたい人は、ステンレス仕上げが無難でしょう。

美味しかった手作りシュトーレン

昨日作ったシュトーレン早速食べてみた。

しっかり焼けていて外側のカリッとした生地に砂糖がまじり、中もドライフルーツふんだんでしっとりと全体として複雑な美味しさに出来上がっていました。

1回目の手作りシュトーレン大成功ですが、美味しすぎたのでクリスマスを待たずに食べ過ぎてなくなってしまわないか心配です。

できた量は、写真のシュトーレンが二本なので自制心を持って少しずつ食べていけば、もつ計算にはなるのだけれど。

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cuocaの手作りシュトーレンセットでシュトーレンつくってみた

12月前には、完成させねばと思いこの週末に早速シュトーレンをつくってみた。

使った材料は、お菓子材料屋さんcuocaの「手作りシュトーレンセット」を購入することで常備していない材料はカバーした。

カルダモンパウダーとかナツメグパウダーとかイースト、フランスパン用の準強力粉など普段、そこまでこだわったお菓子作りをしない我が家としては揃えにくい材料が全部入っているので大変助かった。なお、自分で用意した材料は以下の通り。無塩バターは、家になかったので買ってきた。なんの工夫もしないのもあれかなと思い成城石井でベリーのドライフルーツも購入し、具に追加することにした。

自分で用意した材料

  • 卵 半量

  • 牛乳 40cc

  • 無塩バター 110g
  • 塩 2g
  • ベリーのドライフルーツ少々(なくても問題なし)

 

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手作りシュトーレンセットを買ってみた

今年はクリスマスに向けたシュトーレンが例年になく盛り上がっているような気がするのだけれど、気のせいだろうか。

 

新たなクリスマス消費の仕掛けの一つなのかもしれないが、そんな雰囲気にまんまとのせられて「手作りシュトーレンセット」を買ってしまった。

 

子どもが、シュトーレンに興味を示しており「作ることもできるらしいよ」というと「絶対つくる!」という流れになってしまったのだ。

 

僕は、これまでにシュトーレンを買ったことはもちろん食べたこともなかったので、味を知る意味でも、まずは買ってみてもいいかなーと思っていたのだけど作ることになってしまった。

 

金額的にも買うのも作るのもそんなに変わらない2〜3000円といったところである。

手作りでシュトーレンをつくるとなると、ドライフルーツをブランデーにつけるとかイーストやスパイスなどそこそこ材料集めが必要でそうなると軽く3000円は超えてしまうな~、と思ってたところ「手作りシュトーレンセット」を発見。

 

普段あんまりお菓子作りをしない我が家としては、ちょうどいいセットだったので買ってみました。

 

CUOCAというお菓子づくりに特化したお店のサイトからも買えるけれど、送料を考えると安くなるamazonで購入。どんなシュトーレンができるのか、楽しみ。

 

 

旅行からハイキングや登山まで GREGORY(グレゴリー) ZULU(ズール)40 に決めた

旅行からハイキングや登山、あわよくばテント泊登山までカバーできるザックを探し、ちょっとだけ悩んだ末、GREGORY ZULU40をチョイス。

 

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